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建築設計の仕事とは?

住宅や公共施設、民間のビル等、建築物の設計を行うことを建築設計といいます。建築主から設計業務の依頼を受け、建築士(設計者)は、大きく2つの仕事を担います。1つめは、建築主のイメージや要望を聞き、図面におこす「設計」(建築工事に必要な情報が記載されている『設計図書』を作成)。2つめは、図面通りにきちんと形づくられるか、品質・工程・予算を「監理」すること。建築設計の仕事は、契約から設計、建築物の施工・引き渡しまで、多岐に渡ります。

意匠設計
主に建築の外観・内部空間のデザインを担い、間取りや造作など建物全体を設計します。
構造設計
立地の地質、地盤を考慮するだけでなく、地震、風雨、荷重に耐えられる安全な建築物のために、骨組みとなる構造を設計します。
設備設計
建物のインフラである、電気やインターネット等の電気設備、空調・給排水等の配管設備といった設備の設計を行います。

注文住宅の例

※建売住宅など、契約の時期が異なる場合がございます。

 

◆設計事務所にお勤めの先輩建築士の声◆

意匠設計職のOさん

大学3年生までは、設計が好きでも得意でもありませんでしたが、意匠系の研究室に所属してから、建築家の方にご教授いただく機会があり、その人柄や仕事への姿勢に憧れて、いつしか意匠設計を志していました。実際に働いてみて、設計者は1級建築士を持っていて当然とみなされてしまうことが多々あると感じます。資格を持つことがすべてではないですが、有資格者になれば、設計・監理業務を行う際、お客様や施工者との打合せにおいて、少なからず信頼できる専門家として向き合ってもらえると思います。

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